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元慰安婦の告発で化けの皮が剥がれた「慰安婦支援団体」はカネ儲けの道具 日本への影響は?

2020/05/28

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「慰安婦問題」はカネ儲けの道具だった!

とかく「正義」を声高に叫ぶ輩は厄介に思うのが世の常である。話し合いでも唯我独尊、聞く耳を持たずに謝罪を求めるだけだから埒が明かない。

そんな我らが隣人の化けの皮が剥がれてしまった。善意の人々を欺き、お涙頂戴でカネ集め。そんなやり口を世間では偽善と呼ぶ。

新型コロナウイルス対策で「世界をリードした」と胸を張るかの国は、今や一人の老女をめぐる“舌禍”で大きく揺れている。

28年前に元慰安婦だと名乗り出て注目され、御年91になる李容洙(イヨンス)氏が、韓国最大の支援団体「日本軍性奴隷問題解決のための正義記憶連帯(正義連)」の実態を暴露したのである。

これに世上は騒然となった。今、韓国で何が起こっているのか。

その驚くべき告発の仔細に触れる前に、まずこの団体と李氏の関係を説明しよう。

団体は2018年に組織統合で改称される以前は「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」と呼ばれ、一貫して慰安婦問題を追及してきた。

告発に踏み切った李氏と正義連は「反日」を合言葉に手を取り戦ってきた盟友である。

彼女たちの主戦場は、90年代からソウルの日本大使館前で毎週開かれてきた「水曜集会」だ。少女像の周囲で、元慰安婦たちと正義連の支持者が日本へ謝罪を求め抗議する。


水曜集会での尹美香(ユン・ミヒャン)

中でも李氏は、戦時中の性暴力について米国議会でも証言。慰安婦問題の非難決議採択に貢献し、以降、全米各地で少女像が設置される。世界へ慰安婦問題を発信するスポークスマン役を担ってきた。

ゆえに3年前の米大統領訪韓では、文在寅大統領から晩餐会に招かれる厚遇も受けた。トランプ大統領にハグする姿は韓国民の感動を呼び、まさに慰安婦支援の象徴的存在なのである。


トランプ大統領に抱きつく李容洙

そんな彼女が、蜜月だった支援団体を真っ向から批判して、恒例の「水曜集会」の廃止まで訴えたというから只事ではない。

その理由を、李氏は今月7日の会見で以下のように語った。

「私は(正義連に)30年来騙されてきた」

「集会は憎悪と傷ばかりを若い人たちに教え込んだ。集会には今後参加しないし、日本と真の友好を築くためにも、廃止するべきだ」

「寄付で集まった募金が元慰安婦たちに使われず、お金の行方もわからない」

いったいどういうことか。

朝鮮半島問題に詳しい龍谷大学社会学部の李相哲教授が解説する。

「彼女は会見で、“私たちは利用された”と発言しています。事実、正義連は直近4年間だけでも日本円に換算して4億円以上の募金を国内外から集めた上に、韓国政府からも1億円前後の補助金を貰っています。

にもかかわらず、正義連は本来の目的である元慰安婦のおばあちゃんたちの支援に寄付金の18%ほどしか使わず、残りの80%以上を私的に流用していた。いわば『反日』を標榜することでお金を集めて、好き放題に利用してきたのです」

実際、李氏の告発から1週間も経たないうちに、その具体的な中身が明らかになってきた。在韓マスコミは正義連の金銭スキャンダルを、こぞって報じ始めたのだ。

その最たるものが、挺対協時代から団体を率いてきた尹美香(ユンミヒャン)前理事長(55)とそのファミリーによる組織の私物化である。

寄付金の振り込み先が尹前理事長の個人口座だったことなど、不明朗な経理の例は枚挙に遑(いとま)がないが、特に韓国の大手紙「朝鮮日報」が報じたスクープは国民に衝撃を与えた。正義連が元慰安婦の保養施設として購入した「平和と癒やしが出会う家」を巡る疑惑である。


「平和と癒やしが出会う家」通称ヒーリングセンター

この施設は、挺対協時代の12年に、団体が指定寄付金を原資に7億5千万ウォン(日本円で約6500万)で購入したものだったが、本来の目的で使われることはなかったというのだ。

産経新聞ソウル駐在客員論説委員の黒田勝弘氏によれば、

「この建物は、尹前理事長の父親が管理人として一人暮らしをしていて、購入されてから当事者であるおばあちゃんたちはほとんど利用していなかったと報じられています。近所の人の証言では、若い連中が庭で飲み食いをしながら騒いでいることもあったそうです」

慰安婦問題の“上がり”で食っている一家

加えて、尹前理事長の娘は、4年前からアメリカのカリフォルニア大学に留学していることが明らかになり、その費用を巡ってこんな疑惑が取り沙汰されてもいるのだ。

外報部記者が言うには、

「年間の学費は約400万円で、生活費も含めれば600万円はかかる。この額は、尹前理事長夫妻の税務申告から推計される世帯収入を上回る。とても娘を海外留学させるほどの資産はないことから、団体のカネを流用したのではないかと見られているのです」

当初、尹前理事長は、娘は全額奨学金を貰っていると説明していたが、説明は二転三転してしまう。最終的には、北朝鮮のスパイ容疑で逮捕され、再審で一部無罪の判決を受けた夫の刑事補償金を充てたと釈明したが、多くの国民は納得していない。

再び黒田氏に訊くと、

「尹氏の夫はネットメディアの会社を経営しており、正義連の印刷物等はその会社で制作させているのです。つまり、尹一家は慰安婦問題にかかわる活動からの上がりで食っているということ。

家族主義の国なので、こういったことには鷹揚な韓国社会でもさすがに、正義連の志は美しかったけど、実態は左派権力層の偽善じゃないか、という見方をされています」

さらに、李氏は前述した「告発会見」で、尹前理事長をこうも批判している。

「私欲のために政治家になった。辞任すべきだ」

実は4月15日に行われた総選挙で、尹前理事長は与党の比例代表候補として出馬。正義連の活動による知名度を武器に、見事当選して国会議員となっていたのである。

「告発の背景としては、お金の問題と共に尹前理事長が国会議員になったことが大きいと思います。過去に、李氏自身も国政選挙に立候補しようとして政党の公認を得られず失敗した経験がある。

正義連は本来、おばあさんたちを支えるために存在するものなのに、主人公である自分たちを置き去りにして国会議員になったというのは面白くなかったのでしょう」(黒田氏)

[via:デイリー新潮]
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/05270556/


李容洙(イヨンス)の記者会見[5/7]

28年前に元慰安婦だと名乗り出た李容洙(イヨンス)氏が、突如“告発”。

慰安婦問題を追及する支援団体「正義連」に対し、“寄付金が慰安婦たちに使われず使途不明”などと語ったのだ。

前身の「挺対協」時代から団体を率いてきた尹美香(ユンミヒャン)前理事長による組織の私物化が、韓国で取り沙汰されている。

片や言われっ放しの尹前理事長も黙ってはいない。

告発した李氏について、こんな驚くべき暴露話を披露し返したのである。

「(30年前)李さんと最初に電話で話した時、“慰安婦だったのは私ではなく、私の友人だった”と言った」

実は“慰安婦のアイドル”はニセモノで経歴詐称していたというのだ。

さらに尹前理事長は、

「李さんをはじめ元慰安婦へはキチンとお金を払ってきた。だから李さんは記憶違いをしている。心身が弱っており認知症なのだ」

とまで言い放つ。仮にこれらが事実であれば、正義連は、慰安婦でない上に記憶が曖昧な老女を被害者に祭り上げて、世界中を欺いていたことになる。

朝鮮半島事情に詳しいジャーナリストによれば、

「李さんが慰安婦ではなかった、という告発はあまりに衝撃的な話です。けれど、さすがに多くの韓国民はその点について真相究明を求めようとはしていません。

何故なら、韓国内でも慰安婦であることを公の場で明らかにするのはとても勇気のいること。そのため、李さんも当初は友人が慰安婦だという形にして、支援団体に相談したのだとの論調が支配的なのです」

むしろ、この正義連の「ニセモノ発言」が世論の顰蹙を買っているという。

「これまで李さんを散々利用しておきながら、批判されるや慰安婦ではなかったとか、ボケ老人だと批判した。本当に支援団体として相応しいのかと、国民から批判を浴びています」(同)

いやしかし、これまで一方的に李氏や正義連から糾弾され続けてきた我が国からすれば、両者の足の引っ張り合いはともかくとしても、尹前理事長の「ニセモノ発言」は無視できまい。

既に日本は、慰安婦問題で韓国から忘れもしない「大きな嘘」をつかれているのだから――。

振り返れば、15年に安倍政権は当時の朴槿恵政権との間で「日韓合意」を締結し、慰安婦問題については最終的かつ不可逆的な解決を確認。

日本側は10億円を拠出し「和解・癒やし財団」が設立され、慰労金が慰安婦側に配られる予定だった。

案の定、朴政権が退陣して文大統領が就任後、この約束は反故にされる。理由は、当事者である元慰安婦たちの合意が得られていないこと。そう強く大統領に進言したのが正義連だった。

「偽善がバレる」

「慰安婦問題が解決してしまえば、寄付金や政府からの補助金も集まらなくなる。自らの利益が失われるので反対したのでしょう」

とは、元駐韓大使で外交評論家の武藤正敏氏だ。

「これまでも、正義連は日本が拠出した『アジア平和国民基金』からの償い金を最初に受け取った7人の元慰安婦を裏切り者扱いして、他のおばあちゃんたちに受取拒否を迫っています。

しかも真の支援団体なら、日本政府のお金は受け取れないから、代わりに韓国政府からお金を回すという努力をすべきところ、一切してこなかったわけです。

80代、90代の彼女たちからすれば、日本からのお金であっても受け取れれば、自らの人生は無駄ではなかったと思いつつ余生を過ごせる。いつまでも日本に恨みを抱きながら生きていたくはなかったと思います。

ですから、正義連は支援団体ではなく、単なる政治団体であるという本質が露見してしまったと思います」

今回のスキャンダル報道では、「日韓合意」の内容を、挺対協は朴政権から事前に知らされながら、原告ら元慰安婦には伝えていなかったことも明らかになった。

正義連が意図的に合意内容を元慰安婦たちに隠すことで、解決を遅らせて日韓の対立を再燃させようとした策動がみてとれるのだ。

武藤氏によれば、

「元慰安婦を名乗る李さんは、告発会見で『10億円が日本から入ってくることは、尹前理事長しか知らなかった』と述べています。

実際、元国家安保室第1次長で野党の趙太庸氏は、協定が結ばれた当時、韓国政府の外交部から『事前に尹前理事長に説明した』とハッキリ聞いたと反論していますし、大手紙『中央日報』もそう報じています。

最大の支援団体が反発すれば、日韓合意はご破算になってしまいますから、事前に説明を受けていないわけがありません」

朝鮮半島問題に詳しい龍谷大学社会学部の李相哲教授に聞くと、

「文大統領は、慰安婦問題にせよ徴用工問題にせよ、『解決には被害者の同意が必要』という立場です。

しかし、今回の騒動で同意しないのは被害者ではなく、正義連のような市民団体であるということがハッキリとわかってしまいました」

本件について沈黙を守る文大統領も、こうした内情を知らなかったはずはないとした上で、こう話す。

「文政権や与党のキーパーソンの中には、慰安婦支援をはじめとした活動家出身者も多くいます。

彼らは日韓問題の解決を邪魔する団体を政治基盤としているため、今回のように偽善がバレると、批判に対し“親日派の謀略だ”というトンデモ理論を振りかざすのが常です。

文氏も同じです。今回、ここまで正義連の闇が露呈した以上、文大統領は市民団体と決別して覚醒すべきです。そうしないと日韓関係はいつまでも改善しません」

慰安婦問題がカネ儲けの道具であることが明白となり、ソウル地検も捜査に着手したという。これでもなお文大統領は、日本に謝罪を求め続けるのだろうか。

[via:デイリー新潮]
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/05280556/


李容洙(イヨンス)の記者会見[5/25]

「おカネは彼らが持って行きました」 元慰安婦の訴え

「私は30年間(熊の曲芸に例えて)芸をして、おカネは彼らが持って行きました」

「尹美香は私利私欲を満たすために慰安婦を利用して、国会議員になったのです」

5月25日、2回目の記者会見で元慰安婦の李容洙さん(91歳)は語気を強めた。

疑惑を引き出すきっかけとなったのは5月7日に行った最初の記者会見だ。

李さんはこの席で初めて、「尹前理事長に利用されるだけ利用されてきた」と吐露し、「寄付金の使途が不明であること」、そして日韓慰安婦合意を巡っては「尹前理事長は事前に知っていたのにその事実を慰安婦に伝えなかった」とし、「問題が解決されていないのになぜ国会議員になるのか」と訴えた。

当事者からの告発に韓国社会も騒然となったが、記者会見を仕掛けた人が別にいると黒幕説も流れるなど、タブー視されていた尹前理事長や正義連だけに、事態はそう簡単には動かないだろうと思われた。

当の尹前理事長もそう思っていたのだろう。この記者会見後、「(李ハルモニは高齢なため)記憶違いをしている」とこともなげに一蹴している。

「ハルモニも知らなかった不正疑惑が数え切れないほど」

ところが、その後、尹前理事長と正義連に資金を巡る不正疑惑が次々と噴き出した。

募金に際し、尹前理事長の個人口座が使われていたことや、補助金や募金、寄付金などの不透明な会計処理や不正流用などがあり、国の補助金、数億ウォン(数千万円)を受け取っていないことになっていたことも発覚した。李さんに近しい人物は言う。

「一度の記者会見のはずが、李ハルモニも知らなかった不正疑惑が数え切れないほどでてきて、ハルモニは混乱してしまったようです。これほどまでとは思っていなかったのではないでしょうか。

2012年に李さんが比例で国会議員選挙に出馬しようとした時に、問題も解決していないのにと出馬を強く止めたのが、他でもない尹前理事長でした。

その時の言葉は醜かった。それなのに、本人は、慰安婦問題が解決もしていないうちに出馬し国会議員になろうとしている。今まで耐えてきたぶん、裏切られた思いが強かったのだと思います」 《中略》


正義連事務所への家宅捜索を報じる記者たち©共同通信社

支援団体の正義連は不透明な会計処理について「単純な会計ミス」と釈明したが、その「ミス」の多さと額の大きさは度を超している。

そして、尹前理事長はいくつかの疑惑についてはラジオなど自身に友好的な媒体で釈明したが、ヒーリングセンターの件など肝心の疑惑については沈黙したまま、公の場には姿も見せていない。

20日にはソウル西部地方検察が正義連事務所とソウル市内の元慰安婦ハルモニが住む家を家宅捜査した。中道系韓国紙記者は言う。

「韓国では正義連の元慰安婦支援は善意で行われていたと捉えられており、女性の人権問題として世界にその存在を知らしめるなど功績も認められていました。

そのため、聖域化したわけですが、韓国人がもっとも嫌う不透明さの問題や、個人の私腹を肥やす活動だった疑惑が浮上して、『国民をだました、許せない』という雰囲気が一気に広がった」 《中略》

元慰安婦団体の内紛、日本に与える影響は?

さて、この内紛騒ぎ、韓国でも一連の疑惑により、元慰安婦支援運動は萎縮するのではないかと見る人もいるし、また、日本への影響はないという見方もあるが、冒頭で記したように、日本は今後さらに強力な支援団体を相手にすることになるかもしれない。

人材を一新するなど内紛が韓国世論が納得する形で収まれば、しばらく時間はかかっても、原点に立ち戻る可能性が高いように思うからだ。

李さんは2011年8月に韓国の憲法裁判所が出した「韓国政府は日本軍『慰安婦』被害者の日本への賠償請求権に関し、具体的な解決のために努力していない」とした判決も解決されていないとしているし、水曜集会についても「他の方法で存続させていくべきだ」と話している。

現在、生存している元慰安婦は17名(この騒動の渦中、一名が他界している)。李さんのように皆高齢で、自由に体を動かせない人も多いという。李さんの記者会見はこれからの元慰安婦支援運動への生前遺訓になったように思えるのだ。

不逮捕特権目当てで、会見延長?

尹前理事長が国会議員バッジを付けるのは5月30日から始まる新国会から。記者会見の準備をしていると伝えられているが、今のところ日程は明らかになっていない。前出記者は言う。

「国会議員となれば不逮捕特権で国会の同意がなければ逮捕されませんから、尹氏が巨大与党に所属しているだけに手続きがややこしくなる。

国会議員という“防弾チョッキ”を着るために会見を延ばしているのだとすればあまりにも卑怯。与党からも当選辞退を暗にほのめかす議員も出てきています。

潔く辞めるか、辞めさせられるか。この判断いかんで、元慰安婦支援運動が尹美香中心主義から被害者中心主義に今一度立ち戻れるか、ゼロからやり直せるかが左右される」

問われる被害者中心主義

李さんは2回目の記者会見でこんなことも語っていた。

「1992年6月25日。元慰安婦だと電話した時に電話口にでたのが尹美香幹事(当時)でした。集りがあるから来てくださいと言われて29日に行って、募金をしているのを見てきました。

なぜそんなことをするのか最初は分かりませんでした。(座らされて)募金する人がやって来ておカネを受け取りました。恥ずかしかったです」

この李さんの言葉を聞きながら、2016年に「ナヌムの家」で会った、今は故人となったハルモニの言葉を思い出した。

「少女像?民間がやっていることだからとやかく言えませんよ。でも、あんなみっともない格好を晒すなんて嫌ですよ、本当は」

李さんは、会見の中で「私がなぜ性奴隷ですか」と、運動の中で使われてきた「性奴隷」という表現にも疑問を呈している。

水曜集会、少女像、そして、支援団体の性奴隷という表現など、被害者中心主義はどこへ向かうのだろうか。

[via:文春オンライン]
https://bunshun.jp/articles/-/38070

会見生中継、異例の10%超

地上波、総合編成チャンネル、報道チャンネルを通じて25日に放送された元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さん(91)による記者会見第2弾の視聴率が10%を突破した。

[via:朝鮮日報日本語版]
https://news.yahoo.co.jp/articles/699b15934651ceacf97b42a188ec333e0da99b04

議員辞退の声70%占める

世論調査機関のリアルメーターが26日に行ったアンケート調査によりますと、回答者の70.4%が「尹当選人は議員職を辞退すべきだ」と答えたということです。

「辞退する必要はない」と答えた人は20.4%、「よく分からない」は9.2%でした。

「辞退すべき」と答えた人を 政治傾向別にみると、保守系の人の84.4%、未来統合党の支持者の95.4%を占め、革新系では57.1%、民主党支持者が51.2%で50%を上回りました。

比例代表として出馬し、当選した尹氏は、第21代国会の任期が始まる30日から国会議員となります。

[via:朝鮮日報日本語版]
https://news.yahoo.co.jp/articles/699b15934651ceacf97b42a188ec333e0da99b04


尹美香氏の議員辞退を要求する市民ら

4日後には不逮捕特権

李容洙(イ・ヨンス)さんの記者会見があったにもかかわらず、与党「共に民主党」の尹美香(ユン・ミヒャン)次期国会議員は8日間姿を見せていない。

尹氏に議員当選辞退の意思がないと伝えられる中、国会が開会する30日から尹氏に与えられる「不逮捕特権」に関心が集まっている。

尹氏には第21代国会の任期が始まる今月30日から、「不逮捕特権」が与えられる。不逮捕特権とは、現職の国会議員が国会会期中、国会の同意がなければ逮捕・拘禁されない権利だ。

解明は困難に?

政界の関係者は「国会が始まれば尹氏がより有利な位置から自分に向けられた疑惑を防御できるだろう」と話した。共に民主党によると、尹氏は5年分の口座の明細など釈明に備えた資料を準備しているという。

ユン氏の捜査を担当するソウル西部地検刑事4部は先週末も捜査を続けた。麻浦区にある正義記憶連帯(正義連)の施設の家宅捜索資料と尹氏の金融口座などを分析したという。

しかし、検察が国会開会前までに尹氏の身柄を確保できないか、または事情聴取できない場合、いわゆる「尹美香問題」をめぐる真実の解明はかなり困難になるとみられる。

[via:朝鮮日報日本語版]
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/05/26/2020052680277.html

ネットの反応

・慰安婦バブル崩壊か?
・こいつらの内輪揉め好きは異常w
・最初から詐欺スタートなのに今さら
・正義連w実に韓国らしい「正義」じゃないか
・内輪もめになればなるほど、そこから目をそらすために反日になるだろうな。
・慰安婦じゃなかったキタ━(゚∀゚)━!!
・ババアが偽物なのは今回の発言からじゃねーよ 昔からの非現実的でリアリティのないコロコロ変わる嘘ばっかだった
・歴史から顔面までなにもかも偽物文化
・婆の人権守ろうとしたら正義連が全部邪魔してんだろ?正義連まずブッ潰せよw
・日韓合意は被害者のみ賠償金を受け取れる合意だったから周りが反対するのは目に見えていた
・解決したら寄付金募れないからな 全力で問題拗らせるだろ
・収まったらまた攻撃してくる。
 >当たり前じゃん慰安婦が駄目なら徴用工工作するんだし
・こういう事が続くと信頼関係なんて構築できない。
・反日はビジネス売名政治いろいろ絡んでるから解決はしない
・尹美香は国会議員に居座ってくれた方が都合がいいな。韓国政府・与党は、尹美香問題を切り離して慰安婦問題を温存しようとするのは簡単に予想がつく。
ぜひとも国会議員になってもらいたい そして、文大統領とツーショット写真を撮って私は無罪だと叫ぶ姿を見たい 最後に、辞職、逮捕、裁判、有罪、刑務所コースをお願いします
・事を濁そうとしてるのが政府だけじゃなくて韓国社会全体だってのが一番胸糞
・韓国の国民全体が招いた事件と言っても過言では無いですよ。市民は賛同して集会に参加し、メディアは市民を煽り、政府は市民団体の後押しでその気になって反日騒ぎで日本からカネをせしめ、最後はカネの取り分で内ゲバ。これが全貌だろう。
・馬鹿な日本政府だと言う事だ。金を出すことで解決できると思った結果がこれだ。可哀想なのは日本国民だ。
・有らぬ事実と濡れ衣を着せられ、名誉まで傷つけられても言いなりになっている。
・慰安婦問題は、日本政府が韓国人詐欺師に騙された事件、もう笑うしかないよ
・国が率先しての被害者ビジネス、国民へのゆがんだ歴史教育により、日本も多くの被害を受けている
・この事件の説明を韓国政府から公式に説明がないかぎり、色々と協議を進めるのはやめましょう
・尹議員の夫はスパイ容疑で逮捕されている筋金入りの北工作員。文大統領も両親が北朝鮮出身ですし今の韓国の政権が従北一派で占められていることを考えれば今回の騒動なんて関係なく反日を続けることでしょう。
・問題なのは、このようなウソに基づいた被害者ビジネスが他にも数多く存在しているという事。徴用、旗、竹島、フッ化水素などここでは挙げきれないほどである。
・旭日旗を戦犯旗と言って支援や寄付を集めてるおっさんも調査しろよ
・沖縄の反基地運動も多くの人から同様の体質を持っているのでは?と疑いの目が向けられている。運動による利権確保のため、問題解決ではなく問題維持を図っていると疑われている。
・根本的な問題は文在寅政権の反日政策なので逮捕は難しいかも
・少なくともコロナ以降、新潮と文春と明らかに差があるわ 新潮の方がマシ、文春は完全パヨクだわ
・曖昧な政府の対応が現在の世界的誤解を生んだ!日本の政府はしっかりと追求して、全世界へ配信する義務は有ると思うのだが。

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  • ネオ日本軍 2020/05/29 17:16

    許すまじ人の皮かぶった悪魔!人をおとしいれ国家も侮辱する悪魔!!

    何度謝罪したとて無意味受け入れようともせず結局は金!金!金!!!

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