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男子中学生の筆おろしが辞められない?ショタコン欲情美魔女(42)が再逮捕

2022/09/01

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神奈川県青少年保護育成条例違反の疑いで、横浜市の無職・松野真帆容疑者(42)が逮捕されました。

今年5月に横浜市旭区の自宅アパートで、14歳の中学3年生の少年にわいせつな行為をした疑いがもたれています。

松野容疑者が逮捕されるのは今回が初めてではなく、2年前の2020年にも別の中学3年生の少年にわいせつな行為をしたとして、逮捕されていました。

当時、松野容疑者は夫と子どもと3人暮らしでしたが、自宅は中学生のたまり場になっていたということです。

今回、被害にあった少年の母親は、松野容疑者の友人だったといいます。その母親が少年の携帯をみたところ、松野容疑者とのやりとりを発見し、警察に相談したことから事件が発覚したということです。



松野容疑者のアパート

松野容疑者は調べに対し、「間違いありません」と容疑を認めているということです。

[via:日テレNEWS]
https://news.ntv.co.jp/category/society/1fab9faae3554df28b9b5265b8712932

今回の逮捕時の名前は「松野真帆」容疑者ですが、

2年前、2020年6月の最初の逮捕で夫とは離婚。離婚前の「北條真帆」という名前で『週刊女性』に当時の記事がありました。

松野真帆容疑者のフェイスブック

夫も子どももいる自宅で欲情

「子どもたちがいつも大勢で押しかけて迷惑だなと思っていましたが、まさかこんな事件になるとは……」

と容疑者宅の近所の住民はア然として語った。

6月16日、神奈川県横浜市南区の会社員・北條真帆容疑者が青少年保護育成条例違反の疑いで逮捕された。

容疑は14日の午前7時30分ごろ、自宅で同区の中学3年生の少年(14)に、わいせつな行為(淫行)をしたというもの。 

真帆容疑者は朝から欲情していたことを認めていて、

「自宅で性交をしたことは間違いありません。顔も性格もタイプでしたが、恋愛感情はなかった」

などと動機を述べている。

全国紙の社会部記者が説明する。

「真帆容疑者は40代の夫、小学2年の男の子と3人暮らしでしたが、自宅は中学生や高校生のたまり場になっていて、泊めることも多かったようです。

犯行時には夫も子どもも自宅にいたようで、異様な犯行です。今回の少年以外にも同じような行為をしていた疑いもあり、女は送検後すぐに釈放されましたが、余罪の捜査を受けているようです」

女児への性愛である“ロリコン”に対して、男児の場合は“ショタコン”と呼ぶこともある。容疑者にはそんな欲望や、女性経験の乏しい男の子を好む傾向があったのだろうか─。

夫妻の評判は?

容疑者一家の近所での評判は芳しくない。

「毎日、家の前の通路に中高生がたむろして、深夜までバイクを乗り回したり、タバコをふかしたり、騒いだり、飲み物やゴミを散らかしたりしていた。

夫に文句を言うと、“すいません。これからはさせませんので”と2メートルくらいの身長があるのに、気弱な感じで言うんです。

でも、また同じことの繰り返しでね。町内会長と一緒に注意に行くとか、交番にも相談したけれど、まったく効果なし」(近所の男性)

北條一家は昨年の春に引っ越してきたばかりで、それまでは現在の自宅から100メートルほどの団地に7年くらい住んでいたという。

「最初は夫がひとり暮らしをしていて、確か自動販売機の詰め替えの仕事をしていた。その半年後に、奥さんが転がり込み、やがて子どもが誕生。

でも、それからが大変でね。特に夫が幼い子どもを夜中まで寝かさないで家の中でドスン、ドスンと飛び回らせていた。夜中に風呂に入れて、大はしゃぎさせたりしてね。風呂のお湯が窓の外の通路に飛び散るのよ。あれは一種の虐待だよ」

と団地の男性。同じ団地の女性も、

「そのうち、小学生や中学生も4、5人、日中から出入りするようになったの。それでまた、夜中まで大騒ぎなのよ。苦情も言ったけど、おさまらないので、自治会長さんに告げて貼り紙もしてもらったんだけど、それでもダメで……」

と、当時を振り返る。


離婚前に住んでいた4000万円近くの一戸建て

証言「奥さんがよく男の子の布団に入ってきた」

当初、真帆容疑者は近所のパチンコ店で床の清掃などをしていたというが、

「子どもが幼稚園に入れるころに転職して、いまは保険会社の外交員をやっていると思います。だから昨年、4000万円近くの一戸建ても買うことができたのかも」(同・女性)

夫は職を転々として、3年ほど前にある新興宗教団体に入り、そこから紹介された職場で働いていると前出・団地の男性が語る。

「夫は大人とはまともに会話ができない感じ。大人に相手にされないから、子どもばかりかまっているのかも。奥さんはまだまともそうだけど、子どもを通じてのママ友はいないようです」

北條夫妻は子どもが生まれる前後から近隣の公園に出没し、近所の子どもと一緒に遊ぶ姿が目撃されるようになった。夫婦と遊んだことがある子どもの母親が証言する。

「2人とも定職についているとは思えないほど、いつも公園に来ていたそうです。夫は、近所の子どもと一緒にサッカーや野球をして、仲よくなり、そのうちに自宅にも招くように。

子どもたちは、2人をマホ、〇〇という愛称で呼んでいたようです。夫婦の家には、女の子も通っていて、“あの人たちは優しい”とか“いい人だよ”と慕っていたようです」

周囲では、夫のほうが子ども好きで、容疑者は付き合わされているようにも見える人も多かったが……。

「妻のほうに何か下心があったのかもしれません。子どもたちの話によれば、“男の子が泊まるとき、奥さんがよくその子の布団に入ってきた”と言っていました」(同・母親)《中略》

横浜に建てた真新しい3階建ての容疑者宅は、事件後も夜には明かりがともるが、そこに家族の姿はない。

「逮捕時に子どもは児童相談所に預けられたようです。子どもにはまったく罪がないので、本当にかわいそうですよ」(近所の男性)

今後、容疑者は近所の子どもはもちろん、自分の子どもに会うことも難しくなるかもしれない……。

[via:週刊女性 2020/7/1]
https://www.jprime.jp/articles/-/18275

松野真帆容疑者のインスタグラム

当時の週刊誌などの報道によると、真帆容疑者のインスタグラムでは、パンツ一丁の男の子たちに髪を染めてあげている動画もアップされていたとも。また、家に来ていた男の子同士ではアプリ「ゼンリー」で、お互いの居場所まで把握していたようです。

ネットの反応

・2回目のタイホだと?
・男女逆パターンもあるんだ。
・おばショタじゃねーか
・性癖はなかなか治らないよ。若い童貞が好きなんでしょう
・被害者いないな
・中3男子なら無理やりではないな
・事件て…そうやって筆下し経験するんだろ。
・昔の小説などで、近所に手ほどきをしてくれる女性が出てくるけれど、まぁこういう感じだったんだろうな。
・筆下ろしは必要だよ。男の通過儀礼だよ。
・この人元教師だよね。てか友達のおかんで童貞卒業とかw
・中学の時に母親の友人。ムリだな。
・中学生から見たら42なんてもうおバアちゃんだもんな
・優香、広末涼子、田中麗奈、仲間由紀恵が同じ42歳。
・AKBの高みな思い出した。
・近所の学生の間では有名なんじゃないか。
・相手が子どもなので表に出ない数が凄そう。
・批判的な書き込みが少ないのは気のせいか…
・こんなんでご褒美とか裏山とか言ってるのも40代童貞氷河期ジジイだろな
・中3男子なんてクギが打てるくらいカッチカチになるんだろうな
 >このジョイスティックがたまんないのよ
・中学生の頃なんて同年代の子から隣のおばさんとかのオメコ舐める想像してセンズリしまくってたぞ
・思い出すわ 母ちゃんの同級生で童貞卒業した15の夏休み

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