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コロナばらまき男も!?「ヤクザがコロナに感染するとこんなにヤバい」

2020/04/09

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画像:道仁会の家宅捜索でしっかりマスクをしている組員たちに「このご時世ヤクザですら公衆衛生意識が高い」と話題に「手洗いも徹底してそう。足は洗わないけど」などの声

4月2日発売の「週刊文春」に掲載された1枚の衝撃写真がひそかに話題を集めている。ヤクザウォッチャーが解説する。

「病室らしき場所で、全身に刺青の入った男性が人工呼吸器をつけた状態で横たわっている写真です。ヤクザの間で出回っているとのことですが、噂では、新型コロナに感染した現役のヤクザの写真らしいのですが、その真偽は不明です」

「週刊文春」に掲載された写真では、顔にボカシが入れられ、個人が特定されないようになっていた。本サイトはこの写真の現物を入手。

改めて確認したところ、目は閉じており、意識が混濁しているようにも見える。鼻にはチューブが注入され、手首からも何本もの点滴のチューブが伸びていた。素人目に見ても「重篤状態」と言っていいかもしれない。

「一般社会と同じく、ヤクザもまた、新型コロナへの感染対策に努めていました。ある組織の幹部は『絶対にコロナに感染するわけにはいかない』と、手洗いやマスク着用を下の人間に徹底させていましたから。

というのも、一般人と比べて死のリスクが高くなると言われているからです。若い頃の不摂生で肝臓に何らかの疾患があったり、糖尿などの持病を抱える者も少なくありませんからね」(前出・ヤクザウォッチャー)

冒頭で触れた「闘病写真」にも写っていたが、ヤクザの代名詞である「刺青」が快復への妨げとなるケースもあるという。極道社会に詳しい作家で、いわば「専門家」でもある影野臣直氏が語る。

「刺青を入れると、その部分は皮膚呼吸ができなくなると俗に言われています。刺青を彫るというのはいわば、カーボン(炭素)を皮膚へ染み込ませていくもの。

皮膚の毛穴を色のついた炭素がふさいでいるようなイメージでしょうか。ある人間からは『体温調整がままならなくなることもある』と聞いたことがあります。

そうした“負荷”の大きさもあって、人工呼吸器を要するほどの状態に陥りやすいと言えるかもしれません。

余談ですが、近年の暴排条例の影響で、車はおろかクレジットカードも持てないヤクザも増えていると聞きます。そもそも、通院や入院に必要な保険証を持っていない人間が大半ではないでしょうか」

新型コロナの猛威は今なお万人に広がりつつある。

[via:アサ芸ビズ]
https://asagei.biz/excerpt/14533

コロナばらまき男 元ヤクザだった

新型コロナウイルスに感染していた元暴力団組員の50代の男性が、肺炎により入院先の医療機関で亡くなったことが確認された。

この男性は、新型コロナウイルスに感染していることが発覚すると、自宅待機を保健所から求められているにもかかわらず、その要請に応じることなく、「ウイルスをうつしてやる」と飲食店などへと出向いたことで問題になっていた。


故 伴充雄氏

その乱暴な発想は、ある意味においてこの男ならではの、“成れの果て”のものだったといえるのかもしれない。

男は現役組員だった2006年、愛知県内で停車中に後続車にクラクションを鳴らされたことに激昂し、相手の男性に暴行を働いて、1000円を脅しとったとして愛知県昭和警察署に逮捕されている。

だが、2012年11月、同県蒲郡市元町の信号交差点で、同県豊川市内の男性が運転する乗用車と衝突し、救護措置などをせずにそのまま逃走を図って摘発された際には、組員としては登録されていない。

この時には、すでにヤクザ社会からなんらかの形で足を洗っていたことになる。ただ、仕事には就いていた。

それが2018年1月に、恐喝容疑で愛知県蒲郡警察署に逮捕された時には、無職となっていた。

「この時に脅しとった金額は3000円という話です。原因は隣人とのトラブル。隣人の椅子を引きずる音がうるさいと腹を立て、『殺す』などと脅して、引っ越し代という名目で3000円を脅しとったようです。金額から見ても、その日の生活に困窮していたのではないでしょうか」(実話誌記者)

すべての犯行が短絡的で直情的。一言でいえば、子どもじみているといえるだろう。

そして今回、新型コロナウイルスへの感染が確認されると、その怖さを自分ひとりで抱えられなくなったのか、他人にウイルスを感染させてやるという思考に到達してしまっている。

そして、その行動が社会的に問題視され、警察は飲食店に対する業務妨害の疑いで捜査を進めていたが、立件の前に結局、持病持ちの男性はウイルスの影響で亡くなってしまったのであった。

保険所の要請通りに自宅待機し、その後、医療機関に入院していれば、社会から糾弾されることもなければ、容態が回復したことも十分に考えられたのではないだろうか。

最期まで組織や社会との協調を拒んだかのように見える元ヤクザ。彼をこうした思考にまで追い込んだのはなんだったのか。ヤクザという経歴が、彼に社会からの疎外感を生じさせたか……今となっては、答えは誰にもわからない。

ところで、ヤクザ業界内でも、新型コロナウイルスの影響で、会合などを中止するなどの対応策がとられている。また、ある現役組員が新型コロナに感染したとの情報が流れ、ある組織では外出を自粛するように呼びかけられているという。

「現役の組員が感染したということで、ある不安が業界内に広まりました。それは、体調に不安を持った組員たちが、医療機関を保険適用で受けられるのかというもの。

暴力団排除条例があるので、そうした利益を得られないのではないかという声が一部にありましたが、実際にはそこに制限はかけられていません。組員であっても国民健康保険には加入できますし、加入済みの組員は保険適用で医療機関を受診できます」(ジャーナリスト)

新型コロナウイルス問題は、普段は日の当たることがない社会の裏側やその住人たちにも、さまざまな影響を与えているようだ。

[via:Business Journal]
https://biz-journal.jp/2020/03/post_147930.html

ネットの反応

・えっ元ヤクザだったの?
・しょぼいチンピラだったんだな。
・在日だったんだってね
・死ぬまで迷惑をかける生き物なんだな
・ヤクザの末路に相応しい
・こんな時こそ義侠心を出して弱者のために活躍してくれたら値打ちも有るのになあ。
・炊き出しの時のように、今マスク配ったら、世論はまた手のひら返すんだろうな
・もはや任侠なんてものはドラマや小説、ゲームの中でしか存在しなくなったな
・なにが任侠だよ…
・今どきの組事務所は禁煙ブームらしいね 玄関に消毒薬も置いてあるし
・今は留置所も拘置所も刑務所も禁煙だから、シャバに出ても吸わないだけじゃないのかな?
・健康に気をつかいながら詐欺、恐喝、暴力を頑張っているのか?こんな輩にマスクいらないわ。
・山口組若頭のコロナ感染で「ウィルスはカタギとヤクザを区別しない」に流石に笑った
 >感染はデマっぽいぞ
・暴力団を潰すのは良いことだが、同時に外国人マフィアも潰していかないと、暴力団以上に悪質な外国人マフィアがのさばることになる。
・半グレをなんとかしてよ。
・気合入れてもウイルスには勝てないしね

【関連リンク】
【悲報】コロナばらまき男と濃厚接触した30代女性の感染が判明
もはやテロ!コロナばらまき男【動画】フィリピンパブでの一部始終

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