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矢追純一 「アメリカは恐竜を捕獲して飼育に成功しているんですよ」

2013/03/11

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恐竜は今でも生きている! こう力強く断定した超常現象研究の大御所で映画「ダイナソー・プロジェクト」
(16日公開)の宣伝大使・矢追純一氏(77)。衝撃インタビュー第2弾の今回は、さらなる情報が――。

――陸上での大型恐竜の生息が困難となると…

矢追:翼を広げた全長が5メートル程度の翼竜なら、生存が可能だと思いますし、実際に世界各地で
翼竜としか思えないUMAの目撃談も多い。私のもとにもたらされた情報では、すでに小型化した翼竜も
アメリカが捕獲し、飼育に成功している可能性が極めて高いんです。

――本当ですか

矢追:ええ。むしろ、生き残っていない、と考える方が不自然ですよ。小型化した翼竜に関しては、
数多くの映像に捉えられているし、実際に私もビデオで何度も見たことがある。その多くがまがい物ではなく、
本物の映像でした。

――……

矢追: 現在でこそ、「恐竜は生きている」などと主張すると、オカルト扱いされてしまいがちですが、
2000年ほど前までは世界各地で普通に生息していたと考えられるんです。その証拠も世界各地で
発見されていますよ。

――えっ!?

矢追:例えば、古代インカ帝国の石片です。古代マヤ人は石片に絵を描いていたのですが、
数多くの小型化した恐竜が描かれているんです。マヤ人が想像力だけで描いたとは思えない。
それに、ロシアの隕石墜落騒動(2月15日)でも…。

[東スポweb]
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/117533/

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